弁護士の過去の弁護実績について前科のつかなかった性犯罪事案

青少年保護育成条例違反:不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要ナンパした女性とカラオケボックスで同意のもと性交類似行為に及んだつもりであったが、相手の女性が当時18歳未満であり、翻意して被害届を提出したために事件となった事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科前歴なし
実績依頼者の希望が、最短の身体拘束よりも、前科がつかないことを最優先にしたいとのことでしたので、弁護士が検察官に働きかけ、敢えて勾留延長してもらい、その間に示談を成立させることで不起訴処分とすることができました。不起訴処分となったので、依頼者の希望どおり前科が付くことなく事件が終結しました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内において、酔余の上、女性の臀部を触る痴漢(ちかん)行為の疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/公認会計士/同種前歴有
実績依頼者には痴漢(ちかん)が2回、女性に対する暴行が1回の前歴があり、同種前歴であることからも、重い処罰が十分想定できる事案でした。しかし、依頼者は公認会計士であったため、禁錮以上となると欠格事由に該当してしまうという困難な事案でした。しかも、依頼者が逃亡する際にはいた発言によって被害感情は峻烈でした。弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって、不起訴処分をとることができました。 資格の欠格事由にも該当することなく事件を終結できました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

すでに成立した自白を撤回し不起訴処分を獲得。前科がつきませんでした
事件の概要エスカレーターで携帯電話をいじっていた際にたまたまカメラモードになってしまったところを、盗撮を疑われて取調べを受けた冤罪事案です。
依頼者の属性20代男性
実績依頼者が非常におとなしい性格で、自分の主張を表現することを苦手とする方であったため、相談に来た際には既に自白調書が作成されてしまっていました。弁護士が検察官と交渉するなどして、弁護活動を尽くすことにより不起訴処分をとることができました。

強姦致傷:事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要深夜ホテル内で、部下の女性に対しキスやわいせつ行為を行い、それに伴い全治2週間の怪我を負わせたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/国家公務員/前科なし
実績依頼者が国家公務員であったため、社会的地位を守ることを第一に活動。弁護士が弁護活動を尽くし事件化を阻止。前科を付けずに終えられたことで依頼者は非常に満足されました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内で、痴漢(ちかん)行為をし、呼び止められた際に携帯電話から盗撮画像も出てきたとの疑いをかけられ逮捕された事案です。
依頼者の属性20代男性/学生/前科なし、非行歴4(同種4)
実績同種の非行歴が4件あったため、他の事務所では実刑確実と言われたとのことを相談時に伺いました。弁護士が弁護活動を尽くし、性衝動を抑えるクリニックに通う等の依頼者の努力を検察官に主張することで、不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要タクシー乗り場で女性に対して胸を触る痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科前歴なし
実績依頼者の希望が、最短の身体拘束よりも、前科がつかないことを最優先にしたいとのことでしたので、弁護士が検察官に働きかけ敢えて勾留延長してもらい、その間に示談を成立させることで不起訴処分とすることができました。不起訴処分となったので、依頼者の希望どおり前科が付くことなく事件が終結しました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内で、酔余の上、隣に座っていた女性の太ももや臀部を触る痴漢(ちかん)行為を行ったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/学生/同種前科2犯
実績同種の痴漢(ちかん)前科が2犯あり、うち1犯については少年院に入所していたため、起訴はおろか実刑になる可能性も大きい事案でした。弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

公然わいせつ:不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要夕方、人気のない公園で陰部を露出していたという疑いをかけられ、目撃者と称する人物に通報された事案です。
依頼者の属性20代男性/学生/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。依頼者は就職活動の時期だったので、事件を起こしてしまって不安が多かったようですが、不起訴処分となり前科が付かずに終結したことで大変安心されていました。

強制わいせつ:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要朝の混雑する通勤電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたと疑われて警察へ連行された冤罪事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員
実績依頼者は、別の男が被害女性に対して痴漢(ちかん)行為をしているのを目撃しており、被害者が犯人を取り違えた冤罪事件でした。弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

強姦(レイプ):事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要風俗店において、風俗嬢の同意を得て性行為を行ったものの、避妊具が外れたことで相手方が立腹し強姦(レイプ)されたという疑いをかけられ被害申告された事案です。
依頼者の属性50代男性/会社員/前科なし
実績相手方風俗嬢の女性だけでなく、風俗店の店長が高額の慰謝料を請求してきた悪質な事案であったものの、弁護士が弁護活動を尽くし警察限りで事件化を阻止することができました。

強制わいせつ致傷 ➔ 強制わいせつ未遂:不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要路上で、女性のズボンを下ろし下着を見ようとしたところ、被害者を転倒させ、たんこぶをつくる怪我を負わせてしまったという疑いをかけられ、事件から7年経過後に逮捕された事案です。
依頼者の属性20代男性/前科なし
実績公判請求されると裁判員事件になってしまうため、何としても不起訴処分にしたいというのが依頼者の要望でした。弁護士が弁護活動を尽くし、検察官と交渉して罪名変更に応じてもらい不起訴処分をとることができました。

集団準強姦(レイプ):不起訴処分

示談が困難な強姦(レイプ)事案で示談を成立させ、不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要依頼者と友人が共謀して、被害者をナンパしホテルに連れ込んで、被害者に酒を飲ませて泥酔させてから姦淫しようとしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/学生
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内において、携帯電話のカメラ機能を用いて、向かいに座っていた女性を撮影したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

強制わいせつ:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要通勤時で混みあう電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

わいせつ図画頒布:不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要組織ぐるみでわいせつなDVDを販売目的で所持していたという疑いをかけられて逮捕された事案です。
依頼者の属性30代男性/会社経営
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要深夜の電車内で、酔余の上、被害者の女性のスカートに手を入れ太ももを触るなどした痴漢(ちかん)行為の疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/10年以上前に同種前歴あり
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要通勤電車の中で、女性のスカートの上から臀部を触る痴漢(ちかん)行為を行ったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性50代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要深夜の電車内において酔余の上、女性に対して痴漢(ちかん)行為を行ったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要終電間際の電車内において、酔余の上、女性の足を無理矢理広げようとしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性50代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

強制わいせつ:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内で、女性の下着の中に手を入れて触るなどの痴漢(ちかん)行為を行ったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

強制わいせつ:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要通勤時で混みあう電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要酔余の上、電車内で女性の胸を触ったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内での女性に対する痴漢(ちかん)の疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要タクシー乗り場で、女性に対して胸を触る痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内において、被害者の女性に対し、スカートの中に手を入れて触るなどした痴漢(ちかん)の疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性50代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内において、女性に対し着衣の上から臀部等を触った痴漢(ちかん)の疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要駅構内のエスカレーターにおいて、携帯電話のカメラ機能を用いて女性のスカート内を盗撮したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科あり
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

強姦(レイプ):不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要自身の経営する会社の飲み会後、社員の女性を強姦(レイプ)したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/自営業/前科前歴なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、強姦(レイプ)の疑いをかけられた事件にもかかわらず不起訴処分をとることができました。

強制わいせつ:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において痴漢(ちかん)行為を見つけたので、やめさせようと相手の手を払いのけたところ、その行為が痴漢(ちかん)と勘違いされた冤罪事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/同種前歴あり
実績依頼者の冤罪主張について弁護士がともに闘い、弁護士が証拠不十分等を主張し意見書を提出することで事件化を阻止することができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 微罪処分

微罪処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することによって微罪処分となり前科を付けずに終結しました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、女性に対し、小型カメラを取り付けたカバンを使用して盗撮した疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/公務員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内でスマートフォンを利用し、無音アプリ機能を用いて女性の衣服の中を盗撮したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内で、女性に対して泥酔して盗撮行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、被害者と称する女性から、覚えのない痴漢(ちかん)容疑をかけられ逮捕された冤罪事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員
実績依頼者の冤罪主張について弁護士がともに闘い、弁護士が証拠不十分等を主張し意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内で、泥酔して女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

準強姦未遂:事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要合コンの席で酔った女性の胸を触るなどわいせつな行為を行ったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/医師/前科なし
実績被害者が同じ合コンに参加した別の男性について、既に警察に被害届を出していたこともあり、依頼者について事件化される前に早急に対応しました。弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することで事件化を阻止し、依頼者の医師としてのキャリアに傷をつけずに終わらせることができました。

強制わいせつ:痴漢(ちかん) 事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要電車内での痴漢(ちかん)行為の疑いをかけられ警察の取り調べを受けたものの、冤罪であった事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が警察に意見書を提出し、冤罪であることを強く主張して事件化を阻止することができました。

迷惑防止条例違反:不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要路上において、泥酔状態で女性のスカートをめくったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科なし
実績弁護活動を尽くし、意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要ショッピングセンター内において、女性のスカートの中を盗撮したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護活動を尽くし、意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要電車内において、自分の陰茎を出し女性の臀部にあてたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績依頼者は有名企業勤務の会社員であったため、何としても前科のつかない不起訴処分を希望していました。弁護士が検察官に対し意見書を提出することで、不起訴処分をとることができ、依頼者が非常に満足する形で終えることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、被害者と称する女性から、覚えのない痴漢(ちかん)容疑をかけられ逮捕された冤罪事案です。
依頼者の属性30代男性/自衛官/前科なし
実績依頼者の冤罪主張について弁護士がともに闘い、弁護士が意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要駅構内において、泥酔状態で駅職員の女性に対して痴漢(ちかん)行為を行ったという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内で、泥酔して女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

強姦(レイプ):事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要不倫相手の女性と同意の上で性行為をしたはずが、相手の夫に浮気がばれ、相手がその場を取り繕うため強姦被害を主張した冤罪事案です。
依頼者の属性60代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が、警察と面談し冤罪であることを主張。併せて意見書を提出することで、事件化を阻止することができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内における、男性に対する痴漢(ちかん)行為の疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/社会保険労務士/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することによって不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要書店において、女性のスカート内を盗撮しようとしていたという疑いをかけられ、店員に身柄確保された事案です。
依頼者の属性40代男性/教師/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することによって事件化を阻止することができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要深夜の電車内において、泥酔して女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたと疑われた冤罪事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護士が、検察官に対し冤罪であることを主張。併せて意見書を提出することで、不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたと疑われた冤罪事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が、検察官に対し冤罪であることを主張。併せて意見書を提出することで、不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要路上において、女性のスカートの中を盗撮したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要ショッピングセンター内で盗撮の疑いをかけられ、現行犯逮捕された事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、検察官に意見書を提出することで不起訴処分をとることができました。

強姦致傷:不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要早朝4時頃、複合型商業ビルのベンチにいた女性に対し、暴行脅迫の上、胸や陰部を弄んだものの、被害者に生理中であると言われて姦淫行為には及ばなかったという疑いをかけられた事案です。これにより被害者は約1週間の怪我。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科なし
実績公判請求されてしまうと裁判員事件であって極めて重い判決となることが予想されたことから、不起訴処分にしてほしいというのが依頼者の最大の要望でした。弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:痴漢(ちかん) 事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、女性に対して痴漢(ちかん)行為をしたと疑われた冤罪事案です。
依頼者の属性40代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が、警察に対し冤罪であることを主張。併せて意見書を提出することで、警察限りで事件化を阻止することができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要走行中の電車内において、女性のスカート内を盗撮したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性30代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。

迷惑防止条例違反:盗撮 事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要駅付近において、デジタルカメラを用いて女性の脚を盗撮したという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性50代男性/会社代表/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし、意見書を提出することによって警察限りで事件化を阻止することができました。

準強制わいせつ:事件化阻止

事件化を阻止し、前科がつきませんでした
事件の概要深夜、酔っぱらっている後輩の女性に対して、相手の同意を得ずにキスしたり体に触るなどしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/会社員/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし警察限りで事件化を阻止しました。

強姦未遂:不起訴処分

不起訴処分となり、前科がつきませんでした
事件の概要路上において、帰宅途中の女性に抱きついて姦淫しようとしたという疑いをかけられた事案です。
依頼者の属性20代男性/無職/前科なし
実績弁護士が弁護活動を尽くし不起訴処分をとることができました。
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